エイジングが進む50代。50代ならではの肌悩みに注目し、正しい選び方を解説します。定番の人気アイテムから、日本ではまだあまり知られていない海外ブランドまで紹介します。
洗顔とは、洗顔料でクレンジング剤の残りや花粉、ほこり、角質、汗など主に水性の汚れを落とすことを指します。メイクをした日は、クレンジング→洗顔の順に行います。
洗顔は、朝と夜の1日2回行うのが一般的です。朝の洗顔では寝てる間に分泌された皮脂や汗、夜に塗ったスキンケアの残りなどを洗い流し、夜の洗顔ではほこりや花粉、角質、皮脂、肌に残ったクレンジング剤などを洗い流します。
顔の汚れをしっかり落とさなければ、どんなにスキンケアをしても意味がありません。「洗顔なくして、スキンケアなし」です。
メイクをする方は、最初にクレンジングを行ってから洗顔を行います。
クレンジングとは、クレンジング剤でメイクやスキンケアの残り、皮脂、排気ガスなど油性の汚れを落とすことを指します。
洗顔だけでは油分が落ちづらいため、メイクをした日はもちろん、日焼け止めを使用した日もクレンジングすることが重要です。
上図の種類と洗浄力の強さは一般的にいわれているものです。それぞれの商品の洗浄力の強さは界面活性剤の種類と量によって決まるため、同じ種類の洗顔料の中でも洗浄力の強さにはかなり開きがあります。
固形石けんの洗浄力は、あらゆる洗顔料の中でも高い傾向があり、洗い上がりはさっぱりとした肌になるのが特徴です。
最も一般的な洗顔料はフォームタイプ(ペースト状)で、洗顔料を泡立てて使用します。洗浄力は弱〜強で、洗い上がりや泡立ちの良さなどはアイテムによって異なります。フォームタイプはほとんどの場合チューブの容器に入っています。
ジェルタイプもアイテムによってまちまちですが、洗浄力は中〜強で、フォームタイプよりやや高い傾向にあります。
泡タイプの洗顔料は、泡立てる手間が省けるため忙しい方に向いています。洗浄力は固形石けんやフィームよりもマイルドな傾向があります。ただし、刺激性の高い発泡剤が配合されている場合もあるので注意しましょう。泡タイプはポンプ式容器に入っています。
50代に突入すると、40代よりも肌の乾燥が深刻化します。これは、肌の水分量と皮脂量の減少によるものです。乾燥が原因で、肌が厚く硬くなることもあります。
したがって、50代の方が洗顔料を選ぶ際、保湿成分に注目することが大切です。代表的な保湿成分には、グリセリンやスクワラン、ヒアルロン酸などがあります。また、シアバターやアルガンオイルなどの植物成分配合の洗顔料も、高い保湿効果が期待できます。
ただし、洗顔料の主な目的は汚れを落とすことであり、洗顔料のみで十分な保湿ができるわけではありません。そのため、保湿ケアは洗顔後の化粧水や美容液、クリームなどでしっかりと行う必要があります。
乾燥肌の方向けの洗顔料はこちらの記事で紹介していますので、参考にしてください。
女性は閉経を迎えると、女性ホルモンが減少し、コラーゲンの生成も減ってしまいます。その結果、フェイスラインの変化や顔全体のたるみ、シミなどのエイジングの症状が進みます。
しかし、残念ながらエイジングケアや肌機能向上の成分を含む洗顔料というのはほとんどなく、これらは化粧水や美容液、乳液などがメインになります。ただし、スキンケアでエイジングの症状が完全に収まることはありませんので(化粧品はあくまで肌を健やかに保つことを目的としてるため)、本格的なエイジングケアは美容クリニックや美容外科での施術が必要です。
エイジングケアや肌機能向上のためのスキンケアをする上で、洗顔でしっかり汚れを落とすことが極めて重要です。化粧水や美容液などの栄養が、汚れ残りがあるとしっかり浸透しないためです。
上述のとおり、閉経によるホルモンバランスの変化から、肌が敏感になることがあります。例えば、肌がヒリヒリしたり、赤みやかゆみなどの敏感症状が出る場合は、通常のスキンケアを一旦やめて、低刺激性のスキンケアを行うことを推奨します。
敏感肌に特化したブランドの商品は、肌負担が少ない成分で作られていることが多いです。また、アレルギーテストやパッチテスト、スティンギングテストなど様々なテストを実施しており、敏感肌の方でも安心して使用できる処方になっています。例えば、ラロッシュポゼやビオデルマ、ディセンシアなどは敏感肌専門のブランドです。
また、一般的なブランドに、敏感肌特化のスキンケアラインが用意されていることもあります。例えば、SHISEIDOの「ジェントルフォース」などです。
ただし、敏感肌向けの製品でも、成分によっては刺激を感じたり、肌トラブルが起こる可能性もあります。不安な方は一度皮膚科などの専門医に相談することを推奨します。
DIOR(ディオール)は、フランスのファッションデザイナー、クリスチャン・ディオールが創立したフランスを代表するクチュールメゾンとしてトップに君臨するブランドです。服装、コスメ、香水など幅広く展開しています。
この商品は、ディオールのプレミアムエイジングケアシリーズ「プレステージ」の洗顔料です。89%が自然由来成分でできており、肌負担が少なく、透明感のある肌に洗い上げることができます。配合されているグランヴィル ローズ(バラエキス)は、4万本のバラから厳選された、スキンケアのためだけに開発されたバラです。グランヴィルローズの花びらには、美しい肌に不可欠な成分が豊富に含まれているといわれています。
あらゆる肌質の方におすすめですが、特に肌の乾燥やエイジングサインが気になる50代の方におすすめです。
クレンジングには、同シリーズのクレンジングバーム「プレステージ ル バーム デマキヤント」がおすすめです。週1〜2回のスペシャルケアには、同シリーズのフェイススクラブがあります。
B.AはPOLA(ポーラ)の最高峰スキンケアブランドです。B.Aは遺伝子が後天的に変わる仕組みである「エピゲノム」に着目したブランドです。これまで「がらくた」と考えられていた98%ものDNAの中から、遺伝子スイッチを後天的にONにする細胞を発見し、その細胞に働きかけることでエイジレスな状態を目指します。
この商品は、肌に吸い付くようなねっとりした濃密泡で、うるおいを守りながらローションやミルク、クリームのなじみやすいしっとり柔らかな肌に洗い上げることができる洗顔料です。B.Aは、肌にダメージを与えくすみを引き起こす「糖化」に着目し、これにアプローチすることで黄ぐすみを抑え透明感のある肌を導き出せる、と発見しました。この商品には「GATA6−AS」といういわれる成分が含まれており、血管糖化に打ち勝つ鍵となっています。また、保湿成分としてコメヌカスフィンゴ糖質とマヨラナ葉エキス、整肌成分としてニンジン根エキスが配合されています。
微賦香、アレルギーテスト済み*です。
*全ての方にアレルギーが起きないというわけではありません。
肌のくすみが気になる50代の方におすすめです。
同ブランドのクレンジング剤には「B.A クレンジングクリーム」があります。また、化粧水や美容液、クリームなども揃っていますので、ライン使いがしやすいです。
CLARINS(クラランス)は、フランス生まれのスキンケアブランドです。植物を研究し続けているクラランスは、美肌の鍵を握る肌フローラに着目しています。肌フローラとは、肌を育成する細菌の集合を指し、美しい肌は肌フローラルのバランスが良好に保たれているといわれています。
この商品はアジア人女性のための美白ライン「ホワイトプラス」の洗顔料です。これ1本でクレンジングと洗顔の両方ができます。新感覚のムースで肌を包み込み、くすみの原因となるメラニンを含む古い角質や汚れをすっきり洗い落とします。保湿成分としてカスミソウ(シュッコンカスミソウ根エキス)やモリンガ(ワサビノキ種子エキス)が配合されており、洗い上がりの肌をしなやかで柔らかい肌へ導きます。
肌のトーンが気になる50代の方におすすめです。
同シリーズのスキンケアアイテムには、化粧水や美容液、乳液などがあります。
CHANEL(シャネル)は、フランスで1910年に設立されたラグジュアリーブランドです。女性用の帽子専門店が始まりでした。その後、服飾と香水へと展開し、1924年に初めてメークアップコレクションを、1927年にスキンケアラインを発表しました。
この商品は、シャネルの最高峰スキンケアライン「サブリマージュ」の洗顔石けんです。肌を清潔に浄化し、顔色を明るく仕上げます。サブリマージュのメイン成分であるバニラ果実水とハルンガナエキスを配合しています。バニラ果実水には、酵素の働きをサポートし、若々しい肌を維持するために必要なライフファクター(情報伝達物質)を守る効果があります。また、ハルンガナエキスの働きで、洗い上がりの肌を明るい輝きに満ちた肌に導きます。さらに、シアバターも配合されているので、高い保湿効果が期待できます。
肌の乾燥が気になる50代の方におすすめです。
同ラインのクレンジング剤には、ジェルタイプとリキッドタイプがあります。その他のスキンケアアイテムも揃っているため、ライン使いがしやすいです。
ゲランは、フランスのブランドです。フランス皇帝御用達の香水ブランドとして始まり、現在ではスキンケアやメイクアップも展開しています。
この商品は、肌の潤いを保ちながら汚れを取り去り、やわらかく明るい肌に洗い上げることができる弱酸性(pH値6.3)の洗顔料です。貴重な原材料であるオーキッド(蘭)のエッセンスウォーターと低分子ヒアルロン酸を組み合わせたザ ジェントル フォームが配合されており、角質層のすみずみまでうるおいを届けながら、自らうるおう力を引き出すことが期待できます。
乾燥肌やノーマル肌の50代の方におすすめです。
同ブランドのクレンジング剤には、ミルクタイプやクリームタイプ、ジェルタイプなど様々な種類が用意されています。
タカミは、美容皮膚科タカミクリニックでスキンケアの開発に携わってきた経験から生まれたスキンケアブランドです。
この商品は、肌に必要な油分や水分を守りながら、肌表面の毛穴の奥の酸化した皮脂や汚れをしっかり落としてくれる洗顔料です。さっぱりなのにしっとりした絶妙なバランスで洗い上げることが期待できます。濃密な弾力泡で摩擦による肌ダメージを防ぐだけではなく、泡切れが良いのですすぎによる肌の負担も防ぐことができます。
あらゆる肌質の50代の方におすすめです。
クレンジング剤にはジェルタイプの「タカミクレンジング」があります。また、タカミの角質美容水「タカミスキンピール」も人気商品です。
ON&DO(オンアンドドュー)は、長崎県五島列島の五島椿に着目したスキンケアブランドです。激しい海風や冷気、強い紫外線に耐えて生い茂る五島椿の、葉、花、実、枝など余すことなく原料化し、アイテムの機能に応じて配合しています。あえてストレスをかけながら発酵させた独自成分「温酵母」には、ハリや生まれ変わりなど肌本来の機能を複合的にサポートする効果があり、ON&DOの全製品に配合されています。
この商品は、毎日使える酵素洗顔パウダーです。天然洗浄成分である椿果皮(ツバキ果皮(スクラブ剤))や、余分な皮脂を吸着してくれる椿枝の炭(炭)と独自成分の温酵母(サッカロミセス/(ツバキ花エキス/アテロコラーゲン)発酵液(保湿剤))をパウダー化し、タンパク質分解酵素(プロテアーゼ)をブレンドしています。肌のうるおいを守りながら、不要な角質や皮脂汚れを落とし透明感のある肌に導いてくれます。
アルコールフリー、無着色で、パッチテスト済み*です。なお、動物実験は行っていません。
* 全ての方にアレルギーが起きないというわけではありません。
毛穴の詰まりや肌のくすみが気になる50代の方におすすめです。
同ブランドのクレンジング剤にはオイルタイプがあります。また、その他のスキンケアアイテムには、化粧水や美容液、クリームなどが揃っているため、ライン使いがしやすいブランドです。定期購入ならさらにお得になります。
GIVENCHY(ジバンシイ)は、1952年にクチュリエ(高級婦人服店の男性デザイナー)であるユベール・ド・ジバンシィによって設立されたブランドです。オードリー・ヘップバーンとの出会いがきっかけで1957年に香水を発表し、1989年にはスキンケアとメイクアップへと領域を広げました。
この商品は、エイジングケアシリーズ「ソワン ノワール」の洗顔料です。ソワン ノワールは、あらゆる過酷な環境に適応してきた藻の生命力に着目しています。「ソワンノワール第3世代」として進化した漆黒のジェルが不要な汚れを包み込み、肌を労りながら丁寧に洗い上げ、使うたび若々しくピュアな輝きを放ちます。フランスの土壌から採取されたクレイが配合されており、肌の汚れをしっかりと吸着します。付属のスポンジは自然由来のやさしい使い心地で、毛穴の汚れや不要な角質を取り除きます。
あらゆる肌タイプの方におすすめですが、特に肌のくすみが気になる50代の方におすすめです。
同シリーズのスキンケアアイテムには、クレンジングや化粧水、美容液、クリームなどがあります。
「石けんは肌に優しい」というイメージを持っている方がいますが、実際は固形石けんの洗浄力・肌負担はともに洗顔料の中で最も高いです。石けんの成分はアルカリ性で、汚れや皮脂をしっかりと取り去るだけでなく、皮脂膜を洗い流して肌の水分も奪う場合があります。そのため、乾燥肌や敏感肌の方は使用を避けた方が良いでしょう。
洗顔料の中には「美容成分たっぷり!」や「◯◯エキス配合!」などの宣伝文句を目にすることがあるかと思います。しかしながら、洗顔は一部の成分を除いてほとんどの成分が汚れと一緒に洗い流されますので、洗顔料に美容成分は必須ではありません。それよりも大切なことは、汚れをしっかりと落としてくれる洗浄力の有無です。
日焼け止めやメイクの汚れは油性なので、洗顔だけで汚れを落とし切ることは難しいといえます。日焼け止めや薄いメイク(下地+フェイスパウダー)をした際も、洗顔前にクレンジングを行うことをおすすめします。
おすすめのクレンジングはこちらの記事でご紹介しています。
基本的には1日2回(朝・夜)の洗顔がおすすめです。洗顔のタイミングは起床後と帰宅後(入浴時)です。
朝の洗顔を省く方や、1日に3回以上洗顔を行う方がいるかもしれませんが、しすぎもしなさすぎもよくありません。例えば、ニキビや過剰な皮脂分泌が気になるからといって1日に何回も洗顔を行うのは逆効果です。皮脂を取りすぎてしまうことにより肌のバリア機能が低下し、かえって肌トラブルが起こってしまう可能性が大です。
朝は洗顔料を使わずに洗顔する方もいるかと思います。乾燥が気になる場合や肌が敏感になっている場合はぬるま湯での洗顔だけでも構いませんが、基本的には朝も洗顔料を使用して洗顔を行うことをおすすめします。
理由は上記でも述べたように、寝ている内に分泌される皮脂や前夜のスキンケアなどが肌に付着しているためです。とはいえ頑固な汚れではありませんので、洗浄力がマイルドな洗顔料を使用し、やさしく汚れを落としましょう。
洗顔方法は、使用する洗顔料の形状によって異なりますが、基本的な洗顔方法は以下の通りです。
毛穴を引き締めるために冷水を使用することは、実はあまり意味がないといわれています。一時的には効果があるかもしれませんが、すぐに皮膚の温度は元に戻り毛穴も元の状態に戻ります。また、冷水での洗顔は皮脂が固まってしまって汚れが落ちにくくなってしまうため、洗顔時に冷水を用いるのもおすすめしません。
スペシャルケアとして酵素洗顔やクレイ洗顔がありますが、これらは通常の洗顔と異なり毎日行うものではありません。週に1〜2回取り入れることで、余分な皮脂や角質などを適度に落とすことができます。毎日使用すると、皮脂の取りすぎにより乾燥を招く恐れがありますので、使用頻度には注意が必要です。
スクラブとは、細かい粒子状の研磨剤のことで、古い角質や毛穴汚れなどを取り除くことができます。最近の洗顔料にはスクラブが配合されているものもあります。基本的にスクラブは摩擦により肌に傷をつけてしまう可能性があるため、毎日の使用は控えるべきです。ただしスクラブ入り洗顔料の中には、スクラブ自体が非常に細かかったり、肌にやさしい成分で毎日使用できるものもあるので、使用方法は事前に確認しましょう。
ある程度であれば毛穴の汚れも落ちるかもしませんが、積極的におすすめしたいアイテムではありません。洗顔ブラシの摩擦により肌が刺激され皮膚が肥厚し、毛穴が詰まり広がりやすくなる可能性があります。そればかりではなく、シミなどができる可能性も高まります。また、洗顔ブラシの中で雑菌やカビなどが増殖してしまう可能性があり、それらが肌トラブルの原因となりえます。手でやさしく行うのが、肌にとってやさしい洗顔です。
この記事の冒頭でもご紹介していますが、洗顔の目的は汚れを落とすことです。界面活性剤などの成分が含まれた洗顔料を長時間肌に置くことで、肌に必要な水分や皮脂まで洗い流してしまう恐れがあります。そのため、洗顔時にマッサージを行うのはおすすめしません。マッサージを行う場合は、洗顔後のスキンケア中に取り入れると良いでしょう。(ただし過度な摩擦は禁物です!)
かずのすけ, 白野実(2019)『美肌成分事典』主婦の友インフォス
上原恵理(2021)『医者が教える 人生が変わる美容大事典』KADOKAWA
永松麻美(2021)『正しい知識がわかる 美肌事典』高橋書店
すみしょう(2021)『最短で美肌になるために知っておきたい スキンケア大全』KADOKAWA
久光一誠(2021)『効果的な「組み合わせ」がわかる 化粧品成分事典』池田書店
川島眞, 川田暁, 神田吉弘, 世喜利彦, 能﨑章輔(2018)『美容の科学』じほう
宇山侊男, 岡部美代治, 久光一誠(2020)『化粧品成分ガイド 第7版』フレグランスジャーナル
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