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60代におすすめエコバッグ人気ブランド15選

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60代におすすめエコバッグ人気ブランド15選

60代におすすめのエコバッグブランドを紹介していきます。

エコバッグとは

エコバッグの由来

スーパーやコンビニなどでお買い物した際、使い捨てレジ袋の代わりに使用するバッグをエコバッグと言います。エコバッグは再利用可能なバッグで、形や素材など様々な種類のものが販売されてます。エコバッグは、マイバッグやリユーザブルバッグとも言います。

エコバッグは、「エコロジー(Ecology)」という言葉・概念に由来しています。エコロジーとは、生態学的な観点から環境との関係性を研究する学問分野です。環境の保護と持続可能な生活に焦点を当て、人間が自然と調和して共存するための方法を考える際に重要な基盤となっています。

地球環境への意識を高め、資源を節約し廃棄物を減らすことに気軽に貢献できるのがエコバッグです。

エコバッグの普及時期

日本では2020年7月1日にレジ袋が有料化になったことから、エコバッグが急速に普及しました。ある調査によると2021年のエコバッグの普及率は約8割とかなり高いことがわかりました。

世界的に見ると、エコバッグの文化は1970年頃にドイツで始まったといわれています。 ドイツでは、基本的に買い物袋が有料で提供されるため、日常生活の必需品としてエコバッグが欠かせません。

地球環境保全の観点から、現在では様々な国でプラスチック製のレジ袋への規制が進んでいます。中国やインド、フランス、イタリア、カナダ、アメリカなどでは部分的もしくは全面的にプラスチック製レジ袋が禁止されています。世界的に見てもエコバッグの使用が定着しています。

トートバッグとの違い

トートバッグは、元々は氷を運ぶ袋として作られたバッグです。現在では、口が大きく開き、持ち手が2つというシンプルな形状をしたバッグはトートバッグと言われます。

エコバッグの定義は「使い捨てレジ袋の削減のために買い物で使うバッグ」なのです。形状や素材に定義はありません。この目的で使っていればトートバッグでもエコバッグということになります。

エコバッグの選び方

エコバッグを選ぶ際に注目したい点に形状、素材、容量(耐荷重)などがあります。

形状

エコバッグの形状の種類・タイプ

マルシェ(レジ袋)タイプ

名前の通り、プラスチック製のレジ袋の形状をしているエコバッグです。エコバッグとして売られている商品はこの形状が最も多いです。

生地にはナイロンやポリエステルなどが使用されることが多く、強度が高く水に濡れてもOKな素材です。
マルシェ(レジ袋)タイプのエコバッグは、折りたためるタイプになっていることが多いです。薄くて軽い作りなので、持ち運びに便利です。

トートバッグタイプ

こちらも名前の通り、トートバッグの形状をしたエコバッグです。キャンバス生地のものが多く、持ち手が長い(肩にかけられる)点やたくさん物が入る点、見た目がおしゃれな点がトートバッグタイプのエコバッグのメリットといえます。

トートバッグタイプのエコバッグは折りたたみタイプではないことが多いので、持ち運びのしやすさは△。キャンバス生地は水や汚れに弱い点もデメリットといえます。

レジカゴタイプ

スーパーの買い物カゴにぴったりフィットするサイズのエコバッグです。大容量なので、買い物の量が多い時に便利です。

レジカゴタイプのエコバッグには保冷機能がついていることが多く、生鮮食品や冷凍食品の持ち運びに大活躍します。ただしレジカゴタイプのエコバッグは大きさや素材の種類から小さく折り畳むことは難しいので、コンパクトに持ち運びたい場合は△。

レジカゴタイプを選ぶ際は、側面にも持ち手があるものが◎。重たいものを運ぶ際に便利です。

リュックタイプ

エコバッグの中では珍しいですが、背負えるリュックタイプもあります。重い物の持ち運びに便利です。両手が塞がらないので、お子様がいる方や自転車に乗る方にもおすすめです。

リュックタイプの中には保冷剤用のポケットが付いていたり、コンパクトに折り畳めるもの、手提げバッグとしても使える2wayタイプのものなどがあります。

バスケットタイプ

バスケットタイプは紹介している形状の中で最もマイナーです。

バスケットタイプのエコバッグは、バスケットのように底のマチが広く底板がしっかりしているので自立し便利です。

中に入れた物がぐちゃぐちゃにならないのが大きな利点です。ただし折り畳むことはできないため、持ち運びはしにくいです。

素材

ナイロン・ポリエステルは軽量で人気

エコバッグで最も多いのは、ナイロンやポリエステルの素材です。

ナイロンやポリエステルで作られたエコバッグは軽くて持ち運びするのに適しています。また、水に濡れても乾きやすく、汚れが付いても拭き取りやすいです。カラーやイラストなどの様々なデザインがあるため、好みや用途に合わせて選びやすいです。

ちなみに、ナイロンもポリエステルも摩擦に強い素材として知られていますが、ナイロンの方がより強いのが特徴。また、強度は、ナイロンは引っ張りに強く、ポリエステルは衝撃に強いといわれています。

キャンパス地は丈夫でデザインも◎

布(キャンバス、リネン、麻など)のエコバッグは作りがしっかりしているため、重たい荷物を運ぶのに適しています。

デザインや形状的に、買い物だけでなく日常使いすることもできます。

コットン・デニムも

あまりメジャーではありませんが、コットンやデニムで作られたエコバッグもあります。見た目を重視したい方におすすめです。

保冷機能や耐水性はないものがほとんどですので、エコバッグとしての機能は他の素材に劣ります。

容量・耐荷重

バッグ自体の大きさだけでなく容量や耐荷重もしっかり確認しておきたいポイントです。「重たい物を入れてバッグが破けてしまった」ということを避けるためにも、自身のニーズに合わせたものを選びましょう。

Sサイズ

一人暮らしの方や、1回の買い物の量がそこまで多くない方は、容量10L・耐荷重5kgを目安にするのがよいでしょう。これは、メーカーにより違いがありますが、一般的にSサイズと言われる大きさです。

Sサイズは、幅(横)と高さ(縦)が30cm前後のものが多いです。Sサイズのエコバッグは手持ちかひじに掛けてのタイプが多いので、持ち手の長さも30cm前後のものが多いです。マチ幅は10〜20cmほどです。お弁当を入れるタイプだと20cm弱とマチ幅が大きくなります。

Mサイズ

4人家族で1回の買い物で1〜2日分を購入する方は、容量20L・耐荷重10kg以上のものがおすすめです。一般的にMサイズと言われる大きさです。

Lサイズ

もっと家族の人数が多い方、1回で1週間分の買い物をする方は、容量30L・耐荷重15kg以上のものがおすすめです。一般的にLサイズと言われる大きさです。

Lサイズといわれるエコバッグは、幅と高さが50cm前後のものが多いです。例えば、幅50cmx高さ40cm、幅40cmx高さ60cmなどのサイズ感です。

エコバッグの底面に縫い代があると丈夫で壊れにくいので、かなり重いものを買う方はチェックするとよいでしょう。

その他の機能

折りたたみ

大部分のエコバッグは折り畳むことができます。使用しない時は折り畳んでおくことで場所を取りません。日常使いしているバッグの中に1つ常備しておくと、いつでも気軽に使うことができます。

折り畳むタイプには大きく分けると内ポケットや付属の袋に入れるポケットインタイプと、ゴムでまとめるゴム留めタイプがあります。

保冷・保温

冷たいものや温かいものを購入する際に便利なのが保冷と保温機能が付いたエコバッグです。温度を保って持ち運びができます。移動時間が長い方や、気温が上がる季節におすすめです。

保冷・保温機能が付いたエコバッグは、ファスナーや紐などで口が閉じられる仕様になっていることがほとんどです。

はっ水加工

水をはじく加工がなされたエコバッグを選ぶのもポイントです。温度の変化によって食料品に水滴が付くことが多く、はっ水加工がなされていないとバッグ自体が水に濡れてしまいます。

ナイロンやポリエステルで作られたエコバッグははっ水加工のものが多く、はっ水加工でなくても水分が蒸発しやすい素材なのでおすすめです。

キャンバス地のエコバッグは、はっ水加工されているものを選ぶようにしましょう。

洗濯可

エコバッグは毎日使うものなので、汚れが徐々に目立ってきます。

多くのエコバッグが手洗いや洗濯ができるようになっていますが、中には洗濯不可のものもありますので、購入時にしっかりと確認するようにしましょう。

また、ナイロンやポリエステル製のエコバッグは乾燥機にかけることはできないので注意しましょう。

ボタン・チャック付き

エコバッグにボタンやファスナー、紐が付いているものは、中身が見えたりこぼれたりするのを防ぐことができて便利です。

内ポケット(外ポケット)が付いていれば、小さい商品や持ち物などを整理しやすいのでおすすめです。

カラビナ付き

カラビナとは一部が開閉できるリングで、引っ掛けることができます。

カラビナが付いていれば、普段使いのバッグに付けたり、ジーンズに引っ掛けることもできるので、最小限の荷物で出掛けたい場合におすすめです。

2way・3wayタイプ

2wayや3wayになるエコバッグなら、様々な状況でも使うことができます。

例えば、持ち手が短いものと長いものが両方付いているタイプや、トートバッグにもリュックにも肩がけにもなるタイプ、容量を変えれるタイプなどがあります。

60代におすすめのエコバッグのブランド

LOQI(ローキー)

LOQI(ローキー)は、2012年にドイツで誕生したバッグやエコバッグ、アクセサリーなどを製造・販売する国際的なブランドです。エコフレンドリーなデザインとアートの融合を特徴とし、持ち運びに便利なエコバッグを提供することで、環境への配慮とスタイルを組み合わせたブランドとして知られています。

LOQIの商品には、様々なアーティストやデザイナーによってデザインされたカスタムプリントが施されており、芸術的な要素が際立っています。そのため、LOQIのエコバッグは単なる機能的なアイテムだけでなく、ファッションアクセサリーとしても愛用されています。

LOQIの中でも特に人気がある商品には、有名なアーティストの作品をプリントしたエコバッグが含まれます。これらのエコバッグは、例えばバン・ゴッホの「星月夜」やガストン・ラグーの「パリの風景」など、芸術作品を愛する人々にとって魅力的なアイテムです。他にも、LOQIは動植物のテーマを取り入れたデザインや、季節ごとの特別なコレクションも提供しています。

Shupatto(シュパット)

Shupatto(シュパット)は、2017年に日本の生活雑貨メーカー「marna(マーナ)」から誕生したバッグブランドです。Shupattoは、その実用的なデザインと洗練された外観から、日常の様々なシーンで人気があります。

Shupattoの主な特徴は、バッグを簡単にコンパクトに畳んで収納できることです。「エコバッグは畳むのが面倒」というユーザーの声から様々なカラーやサイズのバッグが提供されており、幅広い用途に合わせて選ぶことができます。

Shupattoの中でも特に人気がある商品は、その名前の通り、シュパットバッグ(Shupatto Bag)です。簡単に畳んで収納でき、持ち運びに非常に便利なトートバッグ型のアイテムで、旅行時やショッピング時に活用されます。バッグの中に入れて持ち運ぶことができ、予備のバッグとして持っておくのに適しています。

MOTTERU(モッテル)

MOTTERU(モッテル)は、2002年に誕生した日本のブランドです。全ての人がエコバッグを持つ世界になるようにという思いから生まれたユニセックスエコバッグブランドです。素材や機能性、ラインナップの充実性などが強みで、また他ブランドや企業とのコラボ商品も人気です。

MOTTERUのエコバッグは、形状や素材、機能性別に4つのシリーズがあります。クルリトシリーズのエコバッグは過去にグッドデザイン賞を受賞しています。デザイン性に優れたエコバッグが多く、シンプルな作りが特徴的です。年齢や性別に問わずお使いいただける商品が多数揃っています。

Kitamura(キタムラ)

Kitamura(キタムラ)は、明治15年に横浜元町で誕生したハンドバッグを中心に製造・販売しているブランドです。日本の伝統とモダンなデザインが調和したバッグを提供し、その独自性と高品質な製品で多くのファッション愛好者から支持されています。

「キタムラ」のハンドバッグは、日本の美意識と職人技術を反映しており、高品質かつ洗練されたデザインが特徴です。ブランドのアイテムは、和服やカジュアルな洋服とも調和し、様々なシーンで使えるエレガントなバッグとして人気です。特に、伝統的な和の要素とモダンなスタイリングが見事に組み合わさったバッグが評価されています。

「キタムラ」の人気商品は、伝統的な日本の工芸技術を用いたバッグで、その中でも特に木製のハンドバッグや漆塗りのアクセサリーが注目されています。これらの商品は、独自のデザインと高品質な素材を通じて、日本の文化と現代のファッションを融合させた魅力的なアイテムとされています。

reisenthel(ライゼンタール)

reisenthel(ライゼンタール)は、1971年にドイツで誕生したバッグブランドです。ブランドのアイテムは、日常の使い勝手を重視しており、機能的で実用的なデザインが特徴です。

「reisenthel」は、その実用性とファッション性の組み合わせから、幅広い世代の人々に支持されています。ブランドのデザインはシンプルでクラシックなスタイルを持ちつつ、トレンドを取り入れた新しいコレクションも提供されており、多くのファッション愛好者に愛用されています。

特に、折り畳み可能な「reisenthel carrybag(ライゼンテル キャリーバッグ)」は、アイコン的な商品として知られており、持ち運びや収納に便利で、スーパーマーケットやピクニックなどの外出に最適なアイテムです。

Filt(フィルト)

Filt(フィルト)は、1860年にフランスで誕生したバッグブランドです。「Filt」の商品は、シンプルでクラシックなスタイルを持っており、フランスのライフスタイルと伝統に根ざしたデザインが特徴です。

網目のエコバッグやネットバッグを専門とするブランドで、独自のデザインと高品質な製品で知られています。エコロジカルな価値観を持つ消費者に向けて、持続可能な素材とデザインを組み合わせて提供し、長い歴史と品質に基づくブランドとして評価されています。

Filtの「Filet Shopping Bag(フィレット ショッピングバッグ)」は、そのアイコニックなデザインと実用性から非常に人気があります。これは、野菜や果物の買い物から洗濯物の運搬まで幅広い用途に使用できる網目のバッグです。独自のデザインとカラーバリエーションがあり、スタイリッシュでエコフレンドリーな選択肢として広く受け入れられています。

FEILER(フェイラー)

FEILER(フェイラー)は、1928年にドイツのホーエンベルクで誕生したブランドです。テキスタイル製品を専門とするブランドで、特に高品質なタオルやバスローブ、テーブルクロス、カーペット、寝具などを提供しています。以下に詳細な情報を提供します。

FEILERのテキスタイル製品は、高品質な素材とユニークなデザインで知られています。ブランドの代表的な特徴は、ヴェルヴェット(絹地のような感触)で覆われたタオルやバスローブです。このヴェルヴェット加工により、製品は肌触りが滑らかで、吸水性にも優れています。FEILERのテキスタイル製品には、多くの色や柄のバリエーションがあり、個々の好みに合わせて選ぶことができます。

FEILERのエコバッグは、デザインや形が上品で、大人な女性でも持ちやすいです。手洗い可能なものがほとんどで、お手入れが楽なのも嬉しいポイントです。

Notabag(ノットアバッグ )

Notabag(ノットアバッグ )は、2012年にドイツで誕生したバッグブランドです。「Notabag」はエコフレンドリーなデザインと持ち運びの便益を提供することで知られ、特に環境に配慮したバッグを求める人々から支持されています。

「Notabag」の中でも特に人気がある商品は、その名前の通り、ハイブリッドデザインの「Notabag」バッグです。これは、トートバッグとリュックサックを簡単に切り替えることができ、持ち運びの便益とスタイリッシュなデザインを組み合わせています。多くのカラーオプションが提供され、個性的なスタイリングに合わせることができます。

ENVIROSAX(エンビロサックス)

ENVIROSAX(エンビロサックス)は、2004年にオーストラリアで誕生したバッグブランドです。持続可能な生活スタイルを提唱し、使い捨てプラスチックバッグの代替として再利用可能なエコバッグを提供しています。ブランドの商品は、環境にやさしい素材で作られており、デザイン性も重視されています。

ENVIROSAXのエコバッグは、ポリエステル素材で作られています。容量は約12.5L〜13.1L、耐荷重は約15kg〜20kgのものがメインです。デザインがとにかく豊富で、その数なんと100種類以上!形状の種類も豊富です。

ALTROSE(アルトローズ)

ALTROSE(アルトローズ)は、日本のバッグブランドです。株式会社リボーンカンパニーのオリジナルブランドで、いつまでも「かわいい」を目指す女性のために作られました。

ALTROSEのバッグは、トレンドに敏感な女性が、日々変わる「今なりたい私」のコーディネートのアクセントになるバッグや小物を提供しています。

ALTROSEのエコバッグにはトートバッグタイプやレジ袋タイプ、レジカゴタイプのものがあります。どれもデザイン性に優れており、「カワイイ」を求める方にピッタリです。

marimekko(マリメッコ)

marimekko(マリメッコ)は、1951年にフィンランドで誕生したブランドです。独自の鮮やかな色彩と大胆なパターンが特徴的なファッションとテキスタイルデザインで知られています。

ブランドの中でも特に有名な商品には「Unikko」があります。ポピーの花をモチーフにしたパターンは、1964年にマイジー・イソラがデザインし、以来、ブランドのアイコン的な存在となりました。

marimekkoのエコバッグはバッグ本体ポケットに収納できるポケッタブル仕様です。Unikkoのパターンが全面にデザインされたものやmarimekkoのロゴがデザインされたものがあります。

紀ノ国屋

紀ノ国屋は、1910年に誕生した日本のスーパーマーケットチェーンです。元々は果物商としたスタートした紀ノ国屋ですが、現在は高品質な食品と食材を提供することで知られています。

紀ノ国屋のエコバッグは1995年に誕生しました。種類やカラー展開がとても豊富で、紀ノ国屋のロゴプリントが特徴的です。ユーザーの声を参考に作られたエコバッグも多数あり、使いやすさに定評があります。

At First(アットファースト)

At First(アットファースト)は、1998年に誕生した日本のブランドです。バッグ以外には収納アイテムやトラベルアイテムも展開しています。

At Firstのバッグは快適で機能的、ベーシックな商品開発を重視しています。ファッション性を追求しながらも品質へのこだわりも怠りません。エコバッグ以外にはランチバッグやバックパック、マザーズバッグ、ショルダーバッグなど様々な形状のバッグを取り扱っています。

At Firstで最も人気なエコバッグは、レジカゴ型のエコバッグです。累計販売数4万個を突破しています。底板入りなので重たい荷物でも安定して運ぶことができます。保冷機能付きで撥水加工済みなのも◎。デザインも豊富なので、個々のファッションに合わせて選びやすいです。

FRAY I.D(フレイ アイディー)

FRAY I.D(フレイ アイディー)は、2010年に誕生した日本のブランドです。FRAY I.Dの商品は、シンプルで洗練されたデザインが特徴で、カジュアルなスタイルを上品に演出します。ブランド名の「FRAY」は、「細部までこだわる」という意味を持ち、ディテールへの注意がブランドの特徴の一部です。

FRAY I.Dのエコバッグは肩にかけやすい持ち手の長さと程よく大きいサイズ感に定評があります。ポケッタブルなので持ち運びにも便利で、デイリーユースにぴったりです。

Fashion Letter(ファッションレター)

Fashion Letter(ファッションレター)は、「好きなものを、好きな時に」をコンセプトに掲げる通販サイト「bflat(ビーフラット)」が展開する日本のブランドです。

トレンドからベーシックまで大人カジュアルなアイテムを展開しています。製品ラインには、衣類やシューズ、アクセサリー、バッグ、ファッション小物などがあります。

Fashion Letterのエコバッグには、レジカゴタイプやトートバッグタイプ、バックパックタイプなどがあります。コンパクトに折り畳めるエコバッグが多く、デザイン性や機能性に優れています。